私のようなデブがダイエットするための運動前のドーピング方法とは??

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田中 友和

田中 友和

こんにちわ。肩こりらくだ上水戸店 代表の田中友和です。H19年に当サロンを企業しました。現在スタッフ10名の個人サロンですが、県内NO.1目指して奮闘中です。 好きな言葉は『創造的破壊』です。常に常識を疑い新しいものを創造する自分でありたいと思っています。 経営理念は、 『お客様の笑顔にさせます 働くスタッフの笑顔にさせます 茨城を笑顔で伝染させます』

こんにちは。肩こりらくだの田中です。最近は地道にダイエットをやっています。1ヶ月たったら報告しますね。

ダイエットは食事と運動が不可欠という話は何回もしましたが、今回は運動前のちょっとした作戦についてお話したいと思います。

自分はブラックのコーヒーが好きなんですが、ブラックのコーヒーは糖質がほとんど含まれていないため、糖質制限時の飲み物として有効のようです。お茶と同じようにコーヒーのカロリーは約4kcal程度とダイエット中でも無いに等しい程度なのです。

ただ、砂糖やミルクを入れる事でカロリーは大きく変わります。小さじ1杯の砂糖を加えると約5倍の19kcalとなり、コーヒーフレッシュを入れると16kcal 。両方入れてしまうと8倍の30kcal以上となるのです。

コーヒーの苦味成分は自律神経を活性化させて代謝を促進する効果があるみたいなのです。この特徴をダイエットに活用する場合、次を方法が有効です。

①カロリーが少ないブラックのコーヒーを摂取する

*カロリー摂取が多くなってしまえば、運動して代謝を増やしても意味がありません。これが運動前の準備の段階に必要です。

②冷たいものよりは暖かいコーヒーにする。

*冷たいものだと内臓を冷やしてしまうので体内の代謝が低下してしまうからです。温かいものであれば代謝が活性化して痩せやすい状態をつくる事ができます。代謝は基本的に体が冷えてしまうと落ちてしまうので外からも内からも冷やさない事が大切です。

③運動前に摂取する。

*ダイエットする前の運動ならば、運動前の20~30分くらい前がいいです。摂取する事で代謝が上がった状態で運動ができるため脂肪の燃焼も変わります。コーヒーに含まれるカフェインは運動機能の向上させる効果もあるのでより効果的です。

①~③を実行し運動した方が通常の運動よりも効率が上がり痩せるスピードが速くなりやくなります。簡単な方法なので実行した方がいいですよね。運動で下半身の筋肉をつけていき全体の筋肉量を上げていけば基礎代謝量もあがるので、下半身にアプローチがかかる運動がより効果的といえますよね。

10月26日に1ヶ月間のダイエット報告をブログでさせて頂きます。どうぞ馬鹿にしてやって下さいね。(笑)本日もブログを見て頂きまして有難うございました。

肩こりらくだ上水戸店  代表  田中友和

らくだの親方がダイエット前に食生活を見直した理由とは??

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田中 友和
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好きな言葉は『創造的破壊』です。常に常識を疑い新しいものを創造する自分でありたいと思っています。

経営理念は、
『お客様の笑顔にさせます 働くスタッフの笑顔にさせます 茨城を笑顔で伝染させます』

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